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2021.7.5更新

香水を選ぶ

Parfums


初めてご利用の方は「香水の種類について」をお読みください。また「本サイトの楽しみ方」の記事も合わせてお読みください。

 

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※ノートの分類は、スタイリストが実際に試して特徴的な香りによって選別しているため、他サイトと分類方法が異なる場合がございます。

商品名の赤色は「レディース」緑色は「ユニセックス」青色は「メンズ」で区別しています。ただし「ユニセックス」で明らかにレディース、メンズの場合は、「レディース」「メンズ」で区別しています。


出典:写真AC

柑橘類の香りで、フレッシュ・さわやか。 エネルギッシュさを感じる香り。

 

出典:写真AC

香草などの清涼感がありフレッシュな香り。清々しく瑞々しい。生命力を感じられる香り。

 

出典:ParfumStylistRINA

可憐な、優雅な、華やかなフローラルの香り。軽やかな香りからリッチで濃厚な香りまで様々。

 

出典:pixabay

杉や白檀など樹木の香りで落ち着いた温かみのある香り。落ち着き、力強さを表現。

 


出典:pixabay

1882年にウビガン社のフジュールロワイヤル(王室のシダ)が大ヒット。ラベンダー、ゼラニウム、ベチバー、オークモス、クマリンなどが組み合わさった似た香りがタイプとしてカテゴリーされるようになりました。清潔感あふれる男性的な香りが特徴的です。

 

出典:pixabay

1917年にコティ社より発売された「シープル(Chypre)」が大ヒット。。主にベルガモット、ローズ、ジャスミン、オークモス、パチュリ、ラブダナムなどが組み合わさった似た香りがタイプとしてカテゴリーされるようになりました。優雅で気品のある香りです。

出典:pixabay

シプレ、フゼアの香りと同様にバニラやスパイスが組み合わさった香り。ヨーロッパから見た東洋をイメージさせる香り。そのため東洋から持ち運ばれた香料を中心に使用されています。官能的でミステリアスな甘く重厚な香り。